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斡旋事業 『信山社「特選書籍14点」斡旋販売』

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 取 扱 品 目 名 状  況
 [ 信山社「特選書籍14点」斡旋販売 ]
斡旋は終了しました
この度は、信山社出版(株)から「退職金切り下げの理論と実務 -つまずかない労務管理-」が刊行されました。それを記念して「特選書籍14点」とした各書籍を組合員の皆様に特別割引にてご案内させていただきます。
購入ご希望の方は協同組合配布のちらし(注文書)にご記入頂き、FAXにて信山社出版(株)営業企画部へ直接お申込くださいます様、お願い申し上げます。
斡旋期間   申込受付期限は平成22年8月末日です。
申込方法   お申し込みは協同組合配布のFAX申込書(03-3811-3580)にてお申込みができます。ご注文方法について
発行所
お問い合せ先
  信山社出版株式会社
〒113-0033 東京都文京区本郷6-2-9-102 東大正門前
TEL 03-3818-1019 FAX 03-3811-3580
※お客様の個人情報は、商品の発送、ご入金の確認のみに利用し、他の目的には使用しません。
退職金切り下げの理論と実務 つまずかない労務管理
労務・社会保険法研究会 編

退職金切り下げの理論と実務労務管理の新手法をわかりやすく提示
普段の労務管理作業において利便のチェックシートを提示。
また、分かりやすいQ&A80例により、具体的対応方法を明確に把握。
さらに、具体的判例の解説も10例掲載、労務管理の効率化、公正化をシステマティックに可能にした待望の書。

2010年3月1日刊  定価:3,045円(本体+税)
プラクティス 労働法                                    山川隆一 編

プラクティス 労働法 基礎を身につけるコンセプトで作られた新感覚標準書。
具体的かつ的確なイメージを5行程度のillustration事例で確実に把握し、また章ごとの演習用ケース問題で、知識の定着を図り、応用力を養成。
巻末に、第一線の弁護士の解説付きの横断的な「総合演習」も6問掲載。
これ1冊で基礎から、高度な知識の獲得まで、読者を的確に導く最新型テキスト兼実務書。

2009年11月30日刊  定価:3,990円(本体+税)
 
労働法講義  上  総論・雇用関係法            渡辺 章 著

労働法講義 上 総論・雇用関係法Ⅰ 労働法理論の適用場面をリアルに解説した法科大学院用体系書。
上巻14講・下巻10講で構成した司法試験対応基本書。
<上巻内容>労働関係法総説/労働基本権の保障/労働憲章/労働契約と就業規則/労働契約上の権利義務/労使協定等・労働協約/賃金法制/法定労働時間制・時間外労働/弾力的労働時間制/年次有給休暇/労働契約の成立と試用労働契約/異動人事/労働契約の終了。

2009年8月10日刊  定価:6,615円(本体+税)
競業避止義務・秘密保持義務 (労働判例総合解説12) 石橋 洋 著

競合避止義務・秘密保持義務第一線の研究者による戦後の労働契約上の競業避止義務と秘密保持義務をめぐる判例を整理・分析した待望の判例解説集。知的財産立国に向けての政策的誘導と知的財産法制の整備を背景として、また、2008年の労働契約法の成立も相まって、英米法の理論水準に達し、更には、日本独自の理論的蓄積がなされてきた昨今の状況を一冊に凝縮した、日本の現在の到達点を示す待望の書。 実務家、法科大学院生必読の書。

2009年1月30日刊  定価:2,625円(本体+税)
休憩・休日・変形労働時間制 (労働判例総合解説20) 柳屋 孝安 著

休憩・休日・変形労働時間制休憩時間と休日は、就業形態の多様化に伴い、従来の労働時間規制のあり方が見直しを迫られている。労働時間を自己管理する範囲の拡大、フレックスタイム制の導入、1カ月単位の変形労働時間制について、その実施要件や効果等々を論点ごとに判例を整理し検証する。論点目次もついて、わかりやすく便利。 「判例総合解説」シリーズの「労働法」部門、刊行開始、発刊第1弾。

2007年6月29日刊  定価:2,730円(本体+税)
団体交渉・労使協議制 (労働判例総合解説37) 野川 忍 著

団体交渉・労使協議制「労働三権」は団体交渉権を軸としており、労働組合の中心的な役割が団体交渉により個別労働契約の本質的な不均衡を補うことにある。今までの団体交渉システムがもたらした法的課題、それへの司法の取組みを概観することは非常に重要である。団体交渉の法的意義を捉えなおして将来を展望する契機とするだけでなく、曲がり角にある労働組合運動の将来を考えるうえでも不可欠の1冊。

2007年12月7日刊  定価:3,045円(本体+税)
不当労働行為の成立要件 (労働判例総合解説39) 道幸 哲也 著
不当労働制行為の成立要件格差問題やワーキング・プアの存在が注目され、いまさらながらセーフティ・ネットの重要性が強調されている。憲法論議においても、28条論はほとんどなされていない。労働組合法よりも従業員代表制度に関心が移りつつある。このような困難な状況において不当労働行為制度はどうなるか。判例を整理し判例法理を検討する。
2007年7月31日刊  定価:3,045円(本体+税)

職場のいじめとパワハラ・リストラ QA150        水谷 英夫 著

職場のいじめとパワハラ・リストラ営業のノルマが達成できないときに、「お前の存在が目障りだ。居るだけでみんなが迷惑している。」などといわれたら、どういう気持ちがするだろうか…①パワハラ・いじめ②派遣・期間工切り・リストラの2つのテーマを中心に、多数の具体事例と対策を掲載。法律を知らない方にも、基礎知識編やコラムをもうけ、分りやすく構成した、信頼の執筆者による、信頼の書。                             

2009年8月28日刊  定価:3,990円(本体+税)
職場のいじめ -「パワハラ」と法-             水谷英夫 著
職場のいじめ -「パワハラ」と法-わが国はもちろん世界中でも深刻な問題である。職場の「いじめ」の実態や背景、問題点を明らかにし、さらにはEU諸国の先験的な対策等を概観しながら、法的諸問題を検討し対策を呈示する。また、職場のいじめは、社会の病理現象の1つともなっており、まさに職場環境や意識の改善も急務である。使用者責任や労災の判例、自殺対策基本法の制定によるメンタルヘルスヘの取り組み等、法実務的なわが国の現伏と今後に一石を投じる。
2007年7月31日刊  定価:2,940円(本体+税)
職場のセクハラ -使用者責任と法-            小島妙子 著
職場のセクハラ -使用者責任と法-労働者には人間の尊厳を害されないで働く権利があり、使用者にはセクハラやいじめ・パワハラのない職場環境を整備し、ディーセント・ワーク」が保障される職場を目指す責任がある。職場におけるセクハラについて、使用者責任を中心に論じ、使用者・労働者双方に必要な理論の展開と最新事例の検討を行ったセクシュアル・ハラスメント論の最先端。第一人者よる事業主・使用者から労働者まで必読の書。 
2008年12月8日刊  定価:2,520円(本体+税)
労災補償の諸問題(増補版)                         山口浩一郎 著
労災補償の諸問題近年動きの激しい労働法制の中でも、立法・判例・学説が盛んに展開されている労働補償分野を包括的かつ具体的に検討。書き下ろし論文16章を含む、全39章を、第1編「労災補償」、第2編「給付関係」、第3編「通勤災害」、第4編「他の法律との関係」として集大成。労務関係者、労働法・社会保障法研究者、法科大学院生など必読の論考群。
2009年8月28日刊  定価:9,240円(本体+税)
トピック社会保障法(第4版)          本沢巳代子・新田秀樹 著
トピック社会保障法トピックで問題を提起し、社会保障法の基礎知識を解リやすく解説。社会保障法を身近で切実に感じながら、立体的・実践的に学習することができるように工夫している。随所に配されたコラムも、今日的テーマや重要判例の紹介など、読みやすく、より深く専門的に学ぶことができる。初心者の学生からゼミ生・社会人や福祉系の資格試験学習者に。最新の法改正に対応した充実の第4版。
2010年4月1日刊  定価:2,520円(本体+税)
国民健康保険の保険者                      新田秀樹 著

国民健康保険の保険者1938年の制度創設まで立ち戻り、国民健康保険制度の改正の展開を根源的思想・歴史的視点より詳細に論じた、今に必要とされる待望の書。常に制度破綻の危機にあり、現在も改正議論の盛んな医療保険制度論に一石を投じる、実務に研究に必備の書。昭和8年から23年に至る貴重な資料も多数掲載。

                    2009年4月13日刊  定価:7,140円(本体+税)
事業承継の理論と実際                                    今川嘉文 著
事業継承の理論と実際日本司法書士連合会、東京司法書士協同組合、近畿司法書士連合会推薦。本著は、事業承継の問題点、経営承継円滑化法および新事業承継税制の検討、種類株式および新株予約権の活用、相続人等に対する株式の売買請求、上と制限株式の評価方法、株式評価の負担軽減策、M&Aの活用、会社に対する現オーナー経営者の貸付金対策・名義株式の株主対策、事業の信託、事業承継の計画を、具体例をふんだんに盛り込み、体系的に検討している。
2009年2月27日刊  定価:3,780円(本体+税)
  詳 細 情 報

※ 協同組合が配布した申込書で申込むと斡旋販売価格が適用されます。(平成22年8月末日まで)
価格表 (下記は斡旋価格ではありません。斡旋価格は組合配布の申込書をご覧ください)

図 書 名
編・著者
定価(税込)
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退職金切り下げの理論と実際-つまずかない労務管理- 編:労務・社会保険法研究会 3,045円
プラクティス労働法 編:山川隆一 3,990円
労働法講義 上 総論・雇用関係法Ⅰ 著:渡辺章 6,615円
競業避止義務・秘密保持義務(判例総合解説シリーズ12) 著:石橋洋 2,625円
休憩・休日・変形労働時間制(判例総合解説シリーズ20) 著:柳屋孝安 2,730円
団体交渉・労使協議制(判例総合解説シリーズ37) 著:野川忍 3,045円
不当労働行為の成立要件(判例総合解説シリーズ39) 著:道幸哲也 3,045円
職場のいじめとパワハラ・リストラQA150 著:水谷英夫 3,990円
職場のいじめ-「パワハラと法」- 著:水谷英夫 2,940円
職場のセクハラ-使用者責任と法- 著:小島 妙子 2,520円
労災補償の諸問題(増補版) 著:山口浩一郎 9,240円
トピック社会保障法(第4版) 編著:本沢巳代子・新田秀樹 2,520円
国民健康保険の保険者 著:新田秀樹 7,140円
事業継承法の理論と実際 著:今川嘉文 3,780円
  ご 注 文 方 法

ご注文は、協同組合配布の申込書にご記入の上、信山社出版株式会社宛FAX(03-3811-3580)にてお申込くださるようお願いいたします。

*東京都社会保険労務士会会員の方が協同組合配布の申込書にてご注文を利用することができます。